お知らせ・ブログNotice & Blog

9月の休診日

9月8(土)、9(日)、16(日)、17(月祝)、23(日祝)

、24(月)、30(日)

は休診になります。ご迷惑をおかけいたします。


2018.9.7

8月の休診日

8月の休診日のお知らせです。

5(日)

11(土祝)

12(日)

13((月)

14(火)

15(水)

19(日)

26(日)  ご迷惑おかけいたします。


2018.7.30

睡眠の質を上げると身体は回復する

こんにちは。

頭痛、肩こりの患者さんが続々来院されてます。

皆様身体が日に日に楽になっていくのが嬉しいそうです。今までマッサージで誤魔化していたのがよくわかりました。その様な感想をいただきます。

検査で本人の身体がどのレベルなのか知ってもらう事が重要ですね。

ヘルニアの手術を考えていた方も5回目の来院で完治して喜ばれていました。本人もよく寝られる様になりましたと。

 

睡眠がいかに大事な事かわかっていただけると嬉しいです。睡眠中の身体の治癒力は凄いですね。


2018.7.20

睡眠障害

こんにちは。

子供、大人に関係なく良い睡眠が取れていないと不調や痛みがなかなか改善されない。

子供の成長痛、スポーツの怪我、肩こり、腰痛などなかなか改善がみられない方が非常に多いです。

この様な方達に聴いてみると、ほとんどの方が夜中によく目が覚める、寝つきが悪い、歯ぎしりをするなどと言う。

朝起きた時に身体がだるいと言う。

原因は色々あると思いますが、多いのが床に入ってから真っ暗な部屋で携帯をやっている人が多い。

他にストレスや偏食なども挙げられる。

この様な場合、交感神経が優位になってしまい睡眠の質がかなり落ちる。

私は自律神経の安定と睡眠障害を正す処置をまず行います。睡眠の質を上げると治りも早くなる。

 

当院は自律神経(睡眠障害)の調整を重要視しています。スポーツ外傷、成長痛も自律神経の調整は重要になります。

原因不明の症状やなかなか治らない痛みはご相談ください。きっとお役に立つ事が出来ると思います。


2018.7.11

7月の休診日

7月8(日)、22(日)、29(日)は休診になります。大変ご迷惑をおかけいたします。


2018.7.7

慢性痛や原因がわからない不調や痛み

こんにちは。

午前中に来院される患者様は慢性的な問題を抱えている方が来院されます。

本人もはっきりとした原因がわからない。一番多いのが肩こり、腰痛、頭痛、痺れです。

この様な症状のときに患部ばかり見ていては情報が何も入ってきません。

木を見て森を見ず。 

その方の症状の背景にある生活環境、食事、ストレス、など原因となるものはたくさんありますが、当院が一番重要視していて必ず質問するのが睡眠の質について。

ちゃんと良い睡眠が取れているか。睡眠の質ですね。不調は睡眠をとらないと良くならないです。

この睡眠の質が非常に重要で、毎日7〜8時間は寝ていますという方がいますが、長さではなく質ですね。

良い睡眠が充分でないと自律神経の乱れが出てきます。特にホルモン系の問題が出てきます。

子供ならば特に成長ホルモンですね。

睡眠はノンレム睡眠とレム睡眠の繰り返しです。特に一番深い眠りのノンレム睡眠は初めに訪れます。

この初めのノンレム睡眠が非常に重要で、この時に深い睡眠ができればその後は睡眠リズムが良くなる。この深い睡眠でズッコケてしまうとその日の睡眠の質は悪くなってしまう。これを毎日繰り返しているとどんどん身体に疲れが溜まり不調になる。

寝る前に真っ暗の部屋で布団の中でスマホをやってませんか?

 

当院の施術はいかに睡眠の質を良くするか。ここに重点を置いてます。

施術中は皆さんイビキをかいて寝てしまう方が多いです。しっかり栄養をとり良い睡眠をとる。

これが重要です。

 

 


2018.7.2

お子様の頭痛、肩こりありませんか?

当院にはお子様の成長痛やスポーツによる怪我で来院される患者様がたくさんおられます。

その中で、お父様やお母様からよくご相談を受けるのがお子様の頭痛や肩こりが酷いという内容のものが非常に多いです。学校の通学する時のバッグが重すぎるのも問題であります。

もはや頭痛、肩こりは大人だけの問題ではなくなってきています。ご両親もどの様に対処したらいいのか分からないので薬ばかりに頼ってしまうと言う親御様が多いです。

我慢している子供も多いです。

当院も子供の成長痛を専門としており、今回頭痛や肩こりに特化した施術を開設させて頂きました。

もし、お子様の頭痛や肩こりでお悩みでしたら一度ご相談ください。

(症状)

○月に1〜3回、またはそれ以上頭痛がある。(学校を休む事もある)

○目が疲れる。

○いつもだるそう。眠そう。覇気がない。

○いつも首をポキポキやる癖がある。首がスッキリしない。  など

 

原因については骨格の歪み、ストレス、偏食など色々とあると思いますから問診させて頂きます。

 

子供は元気一杯なのがいいですね。

 

 


2018.6.29

子供の頭痛、肩こりは放っておいてはいけません‼︎

こんにちは。

近年急増している子供の頭痛、肩こり。原因としては携帯ゲーム、通学時のランドセルやバッグが重すぎる。

室内ばかりで遊んで日光にあまり当たらない。姿勢が悪い。そしてストレス(家庭、スポーツ、学校)などが挙げられる。

子供が生意気に肩こりだと?みたいに言う大人もいますが、年々増加している子供の不調の原因が以外にこの頭痛や肩こりにあります。

 

当院にはお子様の成長痛やスポーツの怪我で来院される方が多いですが、その時に御両親によく質問されるのが子供の頭痛や肩凝りも診てもらえないかという相談をよく受けます。

頭痛には(偏頭痛)(緊張性頭痛)があります。肩こりは姿勢の悪さからのものが多い。

偏頭痛は割とガンガンと強い痛みが出る。緊張性頭痛は締め付けられる痛みが出る。

小児用頭痛薬を服用すれば一旦は治るがまた日にちが経つと出てくる。決してやってはいけないのが大人用の頭痛薬を飲ませてしまう事。

いずれにせよ、当院で行うことは血行不良になっている原因の頭部、頸部(重要)、肩甲骨間部のコリをピンポイントで解していく作業をしていきます。施術中は寝てしまうお子様がほとんどです。非常に気持ちがいい。施術後は目がパチリと見開きスッキリした顔つきになります。そして頭痛の頻度が開いていき完全に出なくなります。また受けたいと言うお子様が多いです。

 

お早めにお子様の不調を取り除いてあげてください。いつでもご相談ください。

 

 


2018.6.29

野球肘2回目来院

こんにちは。

前回投稿させて頂きました大学生の野球肘の患者さんが2回目の来院されました。

経過を聞くと、調子いいとの事。しかし80球位投げ込んでくると少し違和感が出てくる。そのまま続けると痛みが戻りそうな感じがする。

前回同様一通り手技をやり細かくチェックする。肩の可動域を調べると健側に比べると患側の内旋外旋が少ない。MAX挙上外旋の角度の時に肩関節の詰まりと一部分だけの疼痛が出る。その角度の時だけ出る痛み。

こう言った痛みも対応するが、なかなか治療院で80球は投げれないのでそれは本人に確認してもらうとして、

少し抵抗を加えながら投球動作を繰り返しやってもらう。外旋の硬さがなくなり本人もかなりいいと思いますとの事。あとはやはり実際に投球で投げ込んでみてどうか。

 

やはりベッドに寝かせた状態ではわからない事はたくさんある。実際重力、体重がかかった状態で判定しなければ分からない事がたくさんある。実際に動きの中でどうかが大事ですね。


2018.6.27

頚椎の重要性

こんにちは。

慢性の腰痛、肩こりなど症状が長期化してしまっている患者さんが来院されます。

この時に当院が必ず診るのが頚椎。頚椎は体の至るところに影響する部位でもある。

症状がある人は必ずと言っていいほど頚椎のハリ、歪みが出ている。事実頚椎を弛緩させる体の関節の可動域が上がる。頚椎の調整はすごく気持ちがいい。やはり神経伝達は頚椎の状態が良ければ不調も改善されていく。


2018.6.26